2010年01月26日
トンチンカン 時々 御願
ただ一つ言えることは、
いい顔して、東京に向かってくれました。
新潟との試合後のロッカールームで、
白田君とはしっかりと握手。
「頑張ってこいよ!」
「ありがとうございます!!」
庄司選手もしっかりと握手。
「頑張ってこいよ!」
「自分の全てを出し切ってきます!!」
小松選手もしっかりと…のはずが…
「小松どこ行った~?」
「帰りましたよ」
「な、な、な、なにーぃ!!」
てなこともありました。
が、白田選手・庄司選手ともに、
エネルギーに満ち溢れた素晴らしい目をしていました。
『いい歳して、コーチも練習生もなに熱くなってんの?』
と思われるかもしれませんが、それでいいんですよ!
熱い気持ちを抱きながら、恥ずかしさで表現できない選手よりも、
自分の気持ちを最大限に表現できる選手のほうがいいんですよ。
そういう意味では、
練習生たちも、私に似てきたかと^^
って言ったら、彼らに怒られますね。
すみません^^;
あの目をしているなら、
悔いのないパフォーマンスが出来ると思います。
彼らへの応援宜しくお願いいたします。
さて、今日は、もう少し続けさせてください。
衛藤です。
先日のアウェイ新潟戦、本当に応援有難うございました。
たくさんのブースターさんに囲まれて、
高野選手が「ホームゲームみたいですね」と言うくらいでした。
たくさんの方に応援いただいたことで、
ぜひとも勝利を掴みたかったのですが。
申し訳ございませんでした。
オールスターのバイウィークを挟んで、
しっかりとフィードバックして後半戦に望みたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。
ここで、大変恐縮ですがお願い事があります。
たくさんの声援を背中に感じながら、
戦うことが出来た新潟戦でした。
でも、私個人(あくまで個人です)、少し寂しいことがありました。
それは、
複数名の小学生?のグラブースターさんが、
「どこみとんじゃ、審判!」
「ちゃんとふけや、ぼけ、こらぁ!」
のような言葉を発していました。
レフリーのジャッジに対し、
アピールしてくださることは本当に有難く思います。
『ブースターさんは、どんな状況でも味方でいてくれる』
と、とても心強く感じております。
でも、
小さい小学生や中学生のブースターさんが、
大人のマネをして汚い言葉を使っていることが、とても残念でした。
分別のある大人は、パフォーマンスとして…
と理解することが出来るのですが、
子どもたちが汚い言葉を覚え、
日常的に用いるようになることは、出来る限り避けたいと思っております。
小さい時は、汚い言葉に憧れる時期ですし、…私だけかな^^
ヤジと言うのは、
サッカーでも野球でも、どんなスポーツにもあることです。
【トラッシュトーク】という技術にもなっています。
コートの中の選手やコーチも、ヤジをするときはあります。
しかし、
バスケットボールの競技場は狭く、
サッカーや野球に比べると、はるかに周囲の声が耳に入ります。
出来る限り、汚い言葉は用いないようにしてみませんか?
未来ある子どもたちのために。
ブースターさんが我々同様に熱く感情移入し、
心の底から応援して頂いているからこそ、
汚い言葉になるのだと思います。
私も熱くなりすぎると、汚い言葉が出るときがあります。
でも、これからはそこでグッと飲み込み、
柔和な言葉にかえていきたいと思っています。
私の言葉足らずにより誤解を招きましたら、申し訳ございません。
子どもたちに汚い言葉を覚えさせないためにも、
出来る限り、出来る限りで結構ですので、
グッと飲み込んでもらえないでしょうか?
私もまだまだ未熟者ですので、
時には発言してしまうかもしれません。
それでも、発言しないように努力していきます。
グラウジーズが、
未来ある子どもたちにとって、
良い教育の場になっていったらいいな~、
と思う私でした。
今週はトライアウト、オールスター、
来週から後半戦スタート。
これからも、熱い熱い応援宜しくお願いいたします!!
長々とすみませんでしたm(_ _)m
いい顔して、東京に向かってくれました。
新潟との試合後のロッカールームで、
白田君とはしっかりと握手。
「頑張ってこいよ!」
「ありがとうございます!!」
庄司選手もしっかりと握手。
「頑張ってこいよ!」
「自分の全てを出し切ってきます!!」
小松選手もしっかりと…のはずが…
「小松どこ行った~?」
「帰りましたよ」
「な、な、な、なにーぃ!!」
てなこともありました。
が、白田選手・庄司選手ともに、
エネルギーに満ち溢れた素晴らしい目をしていました。
『いい歳して、コーチも練習生もなに熱くなってんの?』
と思われるかもしれませんが、それでいいんですよ!
熱い気持ちを抱きながら、恥ずかしさで表現できない選手よりも、
自分の気持ちを最大限に表現できる選手のほうがいいんですよ。
そういう意味では、
練習生たちも、私に似てきたかと^^
って言ったら、彼らに怒られますね。
すみません^^;
あの目をしているなら、
悔いのないパフォーマンスが出来ると思います。
彼らへの応援宜しくお願いいたします。
さて、今日は、もう少し続けさせてください。
衛藤です。
先日のアウェイ新潟戦、本当に応援有難うございました。
たくさんのブースターさんに囲まれて、
高野選手が「ホームゲームみたいですね」と言うくらいでした。
たくさんの方に応援いただいたことで、
ぜひとも勝利を掴みたかったのですが。
申し訳ございませんでした。
オールスターのバイウィークを挟んで、
しっかりとフィードバックして後半戦に望みたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。
ここで、大変恐縮ですがお願い事があります。
たくさんの声援を背中に感じながら、
戦うことが出来た新潟戦でした。
でも、私個人(あくまで個人です)、少し寂しいことがありました。
それは、
複数名の小学生?のグラブースターさんが、
「どこみとんじゃ、審判!」
「ちゃんとふけや、ぼけ、こらぁ!」
のような言葉を発していました。
レフリーのジャッジに対し、
アピールしてくださることは本当に有難く思います。
『ブースターさんは、どんな状況でも味方でいてくれる』
と、とても心強く感じております。
でも、
小さい小学生や中学生のブースターさんが、
大人のマネをして汚い言葉を使っていることが、とても残念でした。
分別のある大人は、パフォーマンスとして…
と理解することが出来るのですが、
子どもたちが汚い言葉を覚え、
日常的に用いるようになることは、出来る限り避けたいと思っております。
小さい時は、汚い言葉に憧れる時期ですし、…私だけかな^^
ヤジと言うのは、
サッカーでも野球でも、どんなスポーツにもあることです。
【トラッシュトーク】という技術にもなっています。
コートの中の選手やコーチも、ヤジをするときはあります。
しかし、
バスケットボールの競技場は狭く、
サッカーや野球に比べると、はるかに周囲の声が耳に入ります。
出来る限り、汚い言葉は用いないようにしてみませんか?
未来ある子どもたちのために。
ブースターさんが我々同様に熱く感情移入し、
心の底から応援して頂いているからこそ、
汚い言葉になるのだと思います。
私も熱くなりすぎると、汚い言葉が出るときがあります。
でも、これからはそこでグッと飲み込み、
柔和な言葉にかえていきたいと思っています。
私の言葉足らずにより誤解を招きましたら、申し訳ございません。
子どもたちに汚い言葉を覚えさせないためにも、
出来る限り、出来る限りで結構ですので、
グッと飲み込んでもらえないでしょうか?
私もまだまだ未熟者ですので、
時には発言してしまうかもしれません。
それでも、発言しないように努力していきます。
グラウジーズが、
未来ある子どもたちにとって、
良い教育の場になっていったらいいな~、
と思う私でした。
今週はトライアウト、オールスター、
来週から後半戦スタート。
これからも、熱い熱い応援宜しくお願いいたします!!
長々とすみませんでしたm(_ _)m
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